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2011/03/29

コメント

由佳さんの笑顔は、素敵です!
由佳さんの笑顔を見ると、僕も嬉しくなります。

一日も早い復興を願っています。
皆さんにも、早く春が訪れますように…

あれから、まだひと月も経っていないのに

もう桜が咲く季節なんですね。

とてもお花見気分にはなれそうもないですが

厳しい冬の後にも、必ず春が来るということを

自然が教えてくれるのはちょっと皮肉です。

こんばんは。
由佳さんの笑顔をみて
ホッと和んでます。

あれは今から20年近く前、当時20数年前にできた原発の設計が古いというテーマの話でモデルさんを入れたイメージカット
が必要だからと福島第一発電所の潜入撮影依頼を受けました。条件は独行で現地でモデル調達すること。
もちろん原発の半径3キロに街はないので、現地の原発安全教育普及センターのお姉さんの安全解説を受けた後モデルの
お願いをして彼女達の昼休みに撮影して仕事は終了しました。その時の感想は復水器とポンプをテロ攻撃されたらこのシステム
は終わるなぁ~ということと核燃料の濃縮率が1~3%だから安全だけど炉心だけでも100トン位燃料が入っているから有事は危ない
だろうなぁ~ということ。・・・つまり実質のウランやプルトニウムは結構な量になる。広島のリトルボーイは濃縮率が90%以上のウラン50kg。
原爆と比較するのはナンセンスという人がいますが同意です。けれど原発の方も有事はけっこう危険です。
大熊町の屋外の死体が危険な放射線レベルだったり、数日放置されただけの二葉町の入院患者20人が同時に衰弱死するとか
栄養士さんだからこそ何が起きたか想像できると思うけど留まっているのは不思議です。発ガンした場合の補償は事故との関連性を
被害者が拳証しなければいけないし、裁判期間は被害患者の余命より長いです。家族に迷惑をかけるだけでなくご両親の努力も無にします。
わたしはことさら反原発ではない東京住みだけれど3号機爆発とほぼ同時に九州まで避難しました。
広範囲に飛散してきたのが中性子ではなく放射性物質と判断したからです。
補償する気がない人たちがデマに惑わされるなというのも奇妙な現実だけど、人生は自身の判断で切り抜けるしかありません。

桜の季節ですね 今は複雑な気持ちですが 
景色が変わる度に 日本が元気になっていきますように

中岡さんは花粉症など大丈夫ですか?
スプリングコートだと まだ肌寒い日もありますので
ストールなどであたたかくして 風邪など引かぬようお気をつけ下さい
余震でもないのに 揺れている錯覚もありますので
好きな音楽を聴いてリラックスしたいですね
The Beatles(ジョージ)の"Here Comes The Sun"が
春の季節を知らせる感じがして 今の季節にピッタリですよ

由佳さんのかわいいお顔を拝見すると、心が和みます。

由佳さん、こんばんは。
桜は、心を暖かくしてくれますね。
お花見は、できないと思いますが、見ているだけで幸せな気持ちになります。

桜も咲いてきましたね♪
被災地での桜は笑顔になるのか涙なのか・・被災した人にしかわからないけど
少しでも心やすらぐ桜だといいですね
今は「震災の桜」かも知れないけど・・
早く「復興の桜」と思えるようになってほしいです
『Smile again』
『Smile ageing』

これから徐々に始まる被爆災害を思うと一概には喜べないものもあります。。

ウチのカミさんが登米市出身なんだけど、停電、断水は回復し周辺地域の拠点の一つになっているみたいです。

一人々の立ち上がるパワーが復興への第一歩になるんですよね。

先日、子供の通う小学校のある方が南相馬市の小学校の生徒達に支援物資を届けたいという呼びかけでウチもカップ麺を持っていきました。

結果報告には2トン車に積みきれないほど集まったそうです。
千葉の田舎の小学校で被害こそ小さいですがここも被災地の一部、こんなに集まるとは思ってもみませんでした。

今後も継続して長期的支援が必要だと思います。今後も継続して何かしらの支援をしていきたいと思います。

やる気になっているっていうのはいいことですね。
あきらめてしまうとやる気にもなれないけど、
いろいろな助けがあるからこそ、
絶望しないでいられるのかもしれませんね。
でも生きる力って本人しだいなのかなとも思います。
本当の生きる力って、人に言われてじゃなくて、
なんていうのかな…
そこはあいまいにしておきます(笑)
由佳さんのこの写真も生きる力になりますね(笑)

被災者の方たち、本当に頑張って、一生懸命
生きていて、とてもたくましいと感じます。
こういうときだからこそ、人は人と力を
あわせてみんなひとつになって生きていく
ものなのかもしれません。そしてそれをこうして
ブログでみんな伝えて更なる輪になるのも
とても大切なことだと思いました。

被災地の桜はもうちょっと先ですが、
桜が咲く頃には原発も落ち着いて笑顔の
桜が沢山咲くといいな、と思います。

由佳さん.

そうなんです.

以前からボクの生き方の規範としている,ロマン・ロランの言葉のなかに
「自分の慈悲や愛をあいまいな感傷に終わらせないように特に心掛けること」
というのがあります.

ひとつ前の記事には,あえてコメントしなかったんですが
当事者でない自分たちが今の状況を
短い美辞でまとめてしまうわけにはいかないんです.
なにか具体的に行動する事が大事なんですね.

こんな事を書いている自分も
実際のところ義援金援助以上の事ができず
矛盾を感じているひとりです.
被災者の方々から逆に力をもらってるんですね.

※この厳しい状況で,彼の文章(決意)は特に心にしみてくるので
先日自分のブログにもロランの言葉をアップしました
自分への戒めのつもりの意味での
引用のみの内容ですが
読んでくれるとうれしいです.

ニュースを見ていると、福島県いわき市には食糧、ガソリン、
水が足らないそうです。
風評被害で孤立しています。
放射能は心配ありませんのでボランティアの皆さん、
いわき市の被災者に救いの手を!!

こんばんわ。

長野では、桜が開花するのは来月中旬ごろになりそうです。
まだまだ朝晩が寒い日が続き、春が待ち遠しく感じます・・・。

そして、来月の下旬ごろには、故郷・青森に桜前線がやってきます。

毎年、GWに帰省した際には、実家近くの公園でお花見をしていますが、
今年のGWも、八戸に帰省して
色々なことがあったけど、こうして春を迎えることができたなぁ・・と感じつつ
桜見物をしたいと思います。
孫である僕が帰ってくれば、95歳になったばかりの祖父も喜んでくれますし。

最後に、遅くなりましたが、「きょうの健康」のお仕事、お疲れ様でした。

一日に二回も更新されてますね。
嬉しいです。
昨日、支援物資送りました。
被災者の方々には、これから復興までには、まだまだ長い月日が掛かると思いますが、希望を捨てずに頑張っている姿には、頭が下がる思いです。
まだまだ、義援金や支援物資送るからね。

京都も紅しだれ桜が咲いてきました 東北の春はまだ先ですが桜の様に心がひらきますように 一人でもおおくの人に笑顔が戻りますように       中岡さんは聡明な方ですね        

色んな人が、自分に出来る事で頑張っている姿はスゴイです。
この積み重ねが必ず復興に繋がると、思います。

自分も、自分の歩幅で1歩1歩前に進もうと思います。

早く、皆に笑顔の春が来るように・・・

立ち上がる姿や頑張る姿は素晴らしい!
この頑張りは必ず復興に繋がります。
被災地や被災者の方々に早くホントの意味での春が訪れてほしいです。

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