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2011/03/29

コメント

こんばんは。

私の好きな曲に、
「恐怖に打ち震え、
 そして時には休息したくなる。
 でも決して消えることのないものは、
 生への意欲なのだ」
というような意味のフレーズがありましたが

「回復」するまでの道のりは、
こつこつと気長に、
続けていかなければいけないでしょうから。

休息も、とっても大事ですよね。

由佳さんごきげんよう
私の好きな言葉で「幸せは体の健康にはいいけれど
精神力を発達させるのは悲しみである」というフランスの作家の
名言があります。
どんな悲しみもいつかは自分の心を強くしてくれると思っています。

今回の大震災、本当にたくさんの悲しみがあった出来事でした
震災にあわれた皆さんが、いつの日か強い心を取り戻せるように
お祈りしています。

由佳さん、いつもテレビでの笑顔に癒されていますよ
これからも頑張って下さいね。

由佳さん、またテレビに出演してくださいネ。
できれば、まこ都さんと♪

由佳さん、こんばんは。
ガスの復旧が早まりそうと伝えましたが、この地区はまだです。
もう少しの我慢ですね。

当たり前と思っていた、温かい食事、お風呂・・・、「マンネリだな。」と
思っていた平凡な日々が、どんなに有難いことなのかを今回の震災で思い知ら
されました。健康であることもそうですよね。
いまのところ、癒されることといえば、由佳さんの笑顔だけです。はい。

"every wall is a door"ですか・・・。
さすが由佳さん、いろいろな金言に通じてらしゃいますね。
TVなどで東北地方の現状を見、また付近の液状化現象のあとを見て、復興の難しさを感じたり、
日本のこれからの経済的状態・国際的立場の微妙さなど案じてはいたところですが、
やはり由佳さんのその前向きな姿勢がなにより大切ですね。
私も由佳さんのように壁の向こうの未来を信じていきたいと思います。

FLY TO THE WILD

震災後との共通点が見つかるかもしれないという気持ちで
美しい日本の里山を再生復活させた
「コウノトリ、再び」を もう一度読んでいます

ある日曜の朝
アメリカ70'sデザインの冷蔵庫の脇にとめてある自転車に乗って
近くのカフェに向かった
途中 すれ違う犬には 心の中で「おはよう」の挨拶をしながら
街が目覚め始めたあたたかい日差しを カラダ全部で受け止めていた

カフェに着くと
ベーコンエッグのサンドウィッチと エスプレッソ珈琲を注文して
朝の光が一番気持ち良い ウッドデッキのお気に入りの場所に座った
そして「コウノトリ、再び」の本を手に取り
"FLY TO THE WILD" のキーワードを見つけ
誰にも聞こえない小さな声で そのキーワードを口にしてみた
そうしたら…心の中でダウンしていた活力が 目を覚ましたような気がした
朝の光で 本が焼けることは気にしなかった
なぜなら 日差しを浴びることで
コウノトリのように 生きていることを実感したかったから


*上記の言葉は「休養→休日→日曜の読書?」のイメージです
 だいぶ脚色美化しています
 中岡さんに伝える言葉なので 正直にいうと… 気取りました
 実際は満員電車の中 眠る少し前に読んでいます


今の僕には、休養&自分のスピードで1歩づつ進む事だと思っています。

僕も日本に生まれ、日本が好きです。

you'll never walk alone.

震災関連でないので敢えて控えていたのですが・・・最後です。
”きょうの健康”お疲れ様でした。
私と同様な人も多いかと思いますが・・・。
”中岡由佳が出てるから、きょうの健康を見てました”
正直な気持ちです。
これからも、益々のご活躍を陰ながら、お祈りしております。
どうかお元気で。。

「Prey for JAPAN」

被災した全ての皆さんが普段の生活を取り戻すまで祈り続けます。
やっぱり由佳さんの写真があるとパッと明るくなりますね♪
その笑顔にホント癒されます

同い年なんですが・・
「若」「綺麗」「魅力」
これらの基礎は
『健康』からなんだと由佳さんを見てると思いますね。
これからも『美』でいてください。
ゆっくり休んだら・・また『光』を

こんにちは。

休みの日に渋谷、表参道など歩いていると、連日、報道されている原発の危機が嘘に思える程、平穏ですね。

しかし・・今も確実に放射能の汚染は広がっていると思うし、今この瞬間も原発の最前線で頑張っている方々がいる事を忘れてはいけませんよね。

原発の問題はもはや日本だけの問題ではないと思いますので、世界中の色々な国の意見や支援を受けながら解決に向けて頑張欲しいですね。

それと昨日の報道で原発で頑張っている作業員の方々の食事や睡眠する場所などがかなり劣悪だと知りました。

その環境を少しでも改善して欲しいですね。

今回の震災で我々は多くのモノを失い、たくさん傷つきました。

しかし得たものたくさんあったと思います。

今回の震災で得た経験を今後起こるであろう震災に生かしてほしいですね。

あっ!

セントのブログに載せた写真、こちらにもアップしてくれたんですね♪

ありがとうございます!

スマートフォンの待ち受けにします♪

今日もよい一日を♪

今更、こんなこと言っても意味ないですが、

失敗は伝わらない 「ここより下に家を建てるな」
http://www.youtube.com/watch?v=qkLqVr_Qk_w
まんが日本昔ばなし「みちびき地蔵」 宮城県気仙沼市
http://www.youtube.com/watch?v=pCAbYlODSc0

多くの人たちが犠牲になったことを石碑に記して、
未来人(現代人)である我々に注意を促しているにも
かかわらず、やはり生活の便利さを求めて海岸近くに
住宅等を建ててしまったことは、反省すべきであります。

こんちにわ。

もうすぐ からだを壊して入院、1ヵ月後退院して1年経ちます。

主治医の先生から「痩せなさい」といわれ20キロの減量に成功したものの、

最近1ヶ月で 3キロ太ってしまった私・・・・。
 


由佳さん ごめんなさい。
 
「健康エール」待ってます。

ゆかさんの優しさ、真摯な思いが伝わるブログが大好きでいつも拝見しております。これからも頑張ってくださいね。
早く日本が元気になりますように・・・

エマーソンの句が引用されていますが、
ちょうど昨年、エマーソン・レイク・アンド・パーマー(ELP)の、
6枚組ベスト盤『フロム・ザ・ビギニング』が、日本でも発売されました。

その1枚目の第1曲目は、『Epitaph』(エピタフ)という作品です。
Epitaphとは「墓碑銘」のこと。

どこかの動画サイトでは、西城秀樹らの日本の歌手によるカバー曲も
視聴することが出来るのだとか…。とりわけザ・ピーナッツの映像には、
下記のような訳詞が付されて印象的です。

 Knowledge is a deadly friend
 If no one sets the rules.
 The fate of all mankind I see
 Is in the hands of fools.

 知恵は危険な友人ぞ
 もしも規則がなかりせば
 我が知る人の運命は
 愚か者の手に委ねられたり


この曲は元々、キング・クリムゾンが1969年にリリースした
ファーストアルバムに収録されたものですが、
第1曲目は『21世紀の精神異常者』でした。

現在の日本の「混乱」の中で、歌詞の意味を吟味しつつ、
聴く価値がある曲かもしれません。

 Confusion will be my epitaph
 (「混乱」が私の墓碑銘となるだろう)」
 という句も有ります…。


いつか訪れてみたいのが、
マサチューセッツ州コンコードにある「エマーソンの墓」。

「エマーソンの墓」でgoogle検索をすると、今から110年以上前、
その墓碑の横で鈴木大拙が記念撮影する姿が上位に登場します。

また国会図書館の近代デジタルライブラリーのサイトにて、
「エマーソン」で検索すれば、
白鳥省吾著『愛は泉のごとく』という書物が第一番目。

同書の140ページから141ページの記述では、
「エマーソンの墓碑銘」は、彼の次のような詩だそうです。

  六十の老年の心の中に
  なほ春は春である。

  愛は此の脈うつ心を新しくし
  決して吾等は老いることはない。

  私は冬の氷河のうへに
  夏の灼熱を見

  荒れ狂ふ吹雪のしたに
  温かい薔薇の蕾を見る。


「混乱」は、物の見方、心の持ち方次第で、
「平和」を取り戻せるよ、というところでしょうか~。

由佳さんと同じく、ぼくも日本が大好きです。
今は津波や原発のことでとっても苦しい立場の
日本ですが、持ち前の連帯感と気合で必ずや
また立ち直れる。そう信じています。

ふむふむ、健康の基本は栄養、運動、休養ですか…。
なるほど。でもぼくの心の健康には由佳
さんの笑顔が一番みたいです^^。

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