« パリ | メイン | 番組パーティー »

2013/06/05

コメント

引き続き美しい写真の数々ですね☆
クロワッサン美味しそう(^∇^)
パリのクロワッサンを食べて味の違いを感じてみたい!
無知なわたしですが、ルーブル美術館行ってみたいですね。
本物のヴィーナスとモナリザを前にしたとき、
何かを感じれたら嬉しいですね。
西京焼きにはほんとうにビックリ(^◇^;)
とびきり美味しいから納得ですし、日本人としては嬉しいですね♪
由佳さんはパリがすごく似合うと思います(^ー^)

お帰り、ゆかたん


  おいら空気が読めなくていろんな人に迷惑かけてるけどごめんなさい!もしそうならどんどん言ってください。悪いところは反省してきちんとあやまりますから。


 芸術学院出た割には勉強してないな~

構造計算とパースばかりしていたような・・・

 今思うとフランスよりアメリカよりのデザインを重視していたようなそんな気がする、由佳さんみたく西の芸術にも触れていたら時計の針も別の時刻を指していたんじゃないかと思う。今となってはそんなことはどうでもいいことなんだけど
・・・・・・・・薪の火が燃えて朽ち果て灰になっていくようにおいらの心の炎も揺らいでいる気がする。もう少し頭がよけりゃあ少しましなデザインと構造計算位できたのに・・・・・今からでも西のデザイン勉強しても間に合うかなぁ~おいらの性格からするとアメリカの方があっているみたいだけど中岡さんに見習ってちびっと触れてみよう^^;

綺麗な写真ありがとうございます。
ルーブルはここまで近づいてもいいの?ってくらい絵が堪能できるのでいいですよね!
フレンチ、いいですね。

日常の中にいると、ふと旅に出かけたくなり、

旅に出かけると、その日常が恋しくなる

 その振り子のような振れ幅のなかで

人の人生は流れているのでしょうか。

 もう一度、お帰りなさいませ(^_-)-☆

僕なんかパリに行ってもコンビニ入っちゃうかも。

素敵な写真がいっぱいですね
全般的に人影があまり多くなく
落ち着いた感じのシーンが多い気がします
今回の旅行記は幅広いテーマで色んなシーンが楽しかったです
精力的に見て回られたのかな、と感じました
お疲れ様でした
そしてブログアップ、ありがとうございます

「オー、マドモアゼル…ワインで酔いましたか?」
「ウイーッ…へ(( ̄ー ̄*))))....ヒック~~((((* ̄ー ̄))ノOui、ムッシュー」
「すっかりパリジェンヌですね、アザブジュバン」
「Oui…、ジャン・レノ似のギャルソネ…じゃなくて、ギャルソン! もう一杯! (* ̄o ̄)/口!シルルプレ」

(*^^)vスンマソン、ユカタンヌ
ブラッスリーという語を初めて知りました。
ビストロとはどう違うんでしょうね?

芸術の街ともいえる世界ですね。
美術館の様な街というか、一つ一つが表現することにキチンと個性があって意味があると
いうか。
傘屋さん1つでもオシャレで、きっと職人さんもいそうな気がします。
職人という言葉もあまり聞かなくなりましたが、ヨーロッパの街を紹介する番組を
観ると、人で賑わう街の何処かでもしっかり何十年、何百年と続く職人技が
生きているから凄いし、理想にも思えます。

日本からみた海外は魅力ですが、行けば行けばで日本が恋しくなるのも
海外旅行の魅力?でしょうか?
お帰りなさい。

国立西洋美術館はたしか撮影おk(´・ω・`)

由佳さん お疲れ様です。
お帰りなさい(^.^)

憧れの街 
本物だけが持っている素晴らしさ
彫刻と壁画
本物だけが持っている豊かさ
バラいっぱいの思い出を両手に抱えて 家へ帰ろう

「お帰り」と、何度でも言うよ
明日の朝食はクロワッサンとカフェオレにしよう
梅雨空はどこかへ行ってしまった 青空の下 日傘をさして歩いていこう

YUKA*DIARY2
それは本物だけが持っている美しさ

昼休み(^^)
サンドイッチを買って来てもらいランチはオフィスで。たまには、いいかな。
ル−ヴル美術館でも実は、写真・ビデオ撮影禁止エリアがあるんですよ。アポロンギャラリー内とドゥナン翼と呼ばれてる二階部分。前者は単純に混み合う為。後者イタリア・スペイン・フランスの所蔵に問題あったり、比較的新しい作品。欧米では、著作権の明らかに切れてる(作者没後70年)作品を中心にコレクションしてる美術館はそのギャラリーを基本的に撮影可能にしてるケ−スが多いみたい。ただ、特別展はだめ。あと、混雑を理由に不可にしてる、マドリッドのプラド美術館等様々。ロンドンのナショナルギャラリーやテ−トギャラリーも不可。アムステルダムのゴッホ美術館もだめ。逆に日本でも、常設の展示で著作権の問題ない作品は撮影OKになってるみたいです。撮影できない印象があるのは、借りてきた作品、つまり特別展覧会が禁止になってるからじゃないかな。貸し出し作品に関しては、どこの国も撮影禁止が多いですよ。
以上、二限の講義終わります(^^ゞ
クロワッサンにチ−ズと生ハムのサンドイッチ、美味い♪

もういちど、「おかえり」。
2枚目の写真、由佳タンも絵画の一部かと思た^^
洋画は僕はルノワールが好きです。
ルノワールの柔らかなタッチが癒されます。
あ、由佳タンの二の腕も柔らかそうですネ。

これから近所のパン屋さんで買ったアンパン、いただきまーす♪

最後に、お水とお菓子を持ったあの写真が出てきて
『パリで買ったチップス。パリっとして美味しい』と書いてくれたら120点だったのに(笑)


クロワッサン本当に美味しそう。カフェオレと一緒に朝食で、毎朝パリ気分っていいかもね。


美術館で写真OKとは素晴らしいですね。
ノーフラッシュでルールを守れば良いという、心の広さというか余裕は、日本人も見習うべきかも。

そして、フレンチに日本料理があること。食材を生かして食べるという点では、日本が世界に誇れる文化だと思いますから、たくさん広がって欲しいですね。

(っ≡´ω`≡)っ

お疲れ様。改めまして、おかえりなさい。
大和撫子由佳姫様♪

おはよう(^0^)/ 今朝も気持ちのいい朝。
近くの公園を散歩して、今から朝食!コーヒーにクロワッサンと言いたいとこですが、残念ながら塩鮭にみそ汁と冷奴。塩分がいかにも多いです(^^ゞ フランスのクロワッサンて、本当に美味いですね。クロワッサンにも形状が三日月型と菱型の二種類を見かけますが、パリではス−パー等で5個くらいをセットにして売ってる安価なのが三日月型してますね。これは、中がスカスカして、どうかなって感じですが、それでも売れてるってことは、これが庶民の味なのかもしれませんね。

パリといえばル−ヴルって言うくらい、多くの人が訪れますが、ピラミッドが出来る前は、セ−ヌ側入口によく行列ができてたのを思い出します。建設当時賛否両論あったピラミッド、中国系米国人のイオ・ミン・ペイ氏の設計・監修によりますが、最初、日本人の若手設計技師に依ると言われてたんですよ。スタッフの一員であった日本人が案を出したのでないかと。個人的には、ない方がよかったと思うのですが…。
ル−ヴルは写真撮影、フラッシュ無しなら許可されてますが、どこの美術館もそうなのかというと、そうでもなく禁止のとこもあります。オランダ等、禁止が多いですね。
由佳さんが少し照れ臭そな感じで大きな絵画を背景にして写ってる写真。あの絵、ル−ヴルで一番大きな絵で、キリストの最初の奇跡を描いた「カナの婚礼」って絵。カナってのは地名で、イエスが育った町。婚礼を祝う集いでイエスも母マリアと共に招かれてたのですが、祝いのブドウ酒が途中で足りなくなり、招待した主人が困ってるのを見兼ねて、イエスが水の入った樽を酒に変えてしまったという奇跡が描かれてます。ちなみに、この絵、ナポレオンが北イタリア遠征でヴェネチアのサン・ジョルジョ・マジョ−レ修道院から額をはずし丸めてお持ち帰りした作品。
あ、だめですね。またまた長くなってしまいました。ガイドの性というか、すみません。会社行かなきゃ…(^^ゞ また、気が向いたら書きます。
由佳さん、いい旅してますね。ただ、最近の台湾やアメリカと少しテンションが違う感じがするのですが、気のせいかな…。さあ、仕事、仕事!

素敵な旅の話をありがとう…そしてお帰りなさい\(^O^)/

フランスで14年間絵描きで食ってきた人から聞いた所、日本の美術館がおかしいとの事です。だから、見る側の文化、教養の両面が育たないと怒ってました。フランスがすべてではないですが、日本の文化教育はほんとにどこへ進みたいのかわかりません。
最後の写真、なんかいいです。

コメントの確認

コメントのプレビュー

プレビュー中です。コメントはまだ投稿されていません。

処理中...
コメントを投稿できませんでした。エラー:
コメントを投稿しました。コメントは記事の投稿者が承認してから表示されます。 さらにコメントを投稿する

入力された文字と数字は画像と一致していません。再度入力してください。

最後に、下の画像の中に見える文字と数字を入力してください。これはプログラムを使ってコメントを自動的に投稿するのを防ぐために行われています。

画像を読み取れない場合は 別の画像を表示してください。

処理中...

コメントを投稿

コメントは記事の投稿者が承認してから表示されます。

アカウント情報

(名前とメールアドレスは必須です。メールアドレスは公開されません。)