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2013/07/29

コメント

あ~! 私も持ってるこの本!
なつかしいな~

けど、
大事にしてない^^;
確か実家のどこかにまだある・・・

今度帰ったら探してみよう

中岡さんが料理をする時、いつも一緒だった本。
表紙をみると焼きたてのパンのように
優しいタッチの挿絵が描かれていて魅力的な本ですね。
帯に書かれた「永久保存版」の文字。まさにその通りになってますね。

気に入った本をずっと使い続ける(読み続ける)のは好きです。
赤くてニクイ奴(笑)と呼ばれる「新明解国語辞典」は愛着があって
中学生の頃のをずっと使っています。
カバーはボロボロで背表紙も陽に焼けて色あせています。
今でも漢字は間違えるし、そんなに使用した記憶はないのですが
きっと部活帰りの汚れた手でページをめくっていたんだと思います(笑)。

羅臼昆布もそうですが貝柱は特に高級品で並べるとインパクトがあります。
お気に入りのクッキング・ブックと高級昆布。
共に「長く愛され続けている」というつながりには、ちょっと感動します。
いいものは変わらないということですね。

昆布いっぱいの写真、笑いました(^ー^)
800ページのお料理大百科になぜか女性のかわいらしさを
感じましたね(*´▽`*)
4500円という値段はすこしビックリ。
ご飯美味しそうです(´▽`)
個人的な見解ですが、理想的な和食だと思います。

昆布は日本の味ですね!
お料理が上手なのは食が豊かになり、食卓も和みますね!

昆布ももちろんですけど、貝柱が由佳さんの腕でどんな味をだしてくれるのか、
とても興味があります。

初めての料理の本、発売の時に買ったとしたら、
由佳さんまだ二十歳前ですよね?
その頃からの探求の歴史があったとは、少し驚きましたけど、納得もしました。

そして根が食いしん坊なので、他の方のコメントも興味深く拝見しました^^

由佳さん、こんばんは。

さすがですね~、出汁をとったあとの昆布を佃煮にするなんて・・・。
主婦(笑)の鏡ですね!

以前も書きましたが、こちらのお雑煮は出汁は昆布だしで
他の出汁は使いません。しょうゆは殆ど入れず、塩を入れます。
かつお菜とお餅の絶妙なコンビがほんとに美味しいのです。
あとはぶりとにんじん、大根の薄切り、かまぼこだったかな?(w

凄い量の昆布ですね!しばらくは、昆布にこと欠きませんね。
それから、日本食についてありましたが、やっぱり『和食』って良いですね。
あきがこないというか、しかりと食べられるとゆうか、じっくりと素材を楽しみつつ、奥に隠れてる味や風味が何だろうって頂く楽しみを最近覚えました。(といってもまだ良く分かってませんけどね。これから少しづつ分かると良いと思います)
といっても、時々ソースたっぷり、スパイスのガッツリな食べ物も欲しくなりますけどね。
ところで、由佳さん、時々レシピ本なんかに書いてある『出汁』って一般的に何の出汁のコトを指すのですか?
今更ながら、ですが御指南下さい。個人的な質問なので、回答が困難と判断されましたら回答を避けて頂いて構いませんよ。
では、またコメントしますね。バイバイ由佳さん。

お帰りなさい。
いっぱい良い出汁とれそうね(^O^)

由佳さん お疲れ様です。

食べ物も身の回りの物も大事にする気持ち・・・
尊敬します。


 初めて買った料理本、なんだか懐かしく自分にとって宝物になっちゃいますね。
色々な新しい本が出てもずっと捨てられずに大事に大事に離されないんだろうね!

羅臼昆布美味しいですよね。
北海道には道南の函館本線に『昆布駅』
また根室の近くにも『昆布盛(こんぶもり)駅』もあります。
昆布だらけ(笑)


干し貝柱。

昨夜の【八重の桜】で、八重さんたちが会津を離れて身を寄せた米沢で、【こづゆ】を食べるシーンがありました。

『こづゆってこんなにうまかったんだべか』

ふるさとを離れ必死に生きる中で一年ぶりに食べた、ふるさとの味。


その会津名物の【こづゆ】は、貝柱でだしを取り(そのまま具として食べます)、人参、里芋、糸こんにゃく、鶏肉など1センチ角くらいに細かく切って煮た、汁物です。
味付けは、ホタテや昆布の素材の味を生かすために、基本的には酒と塩のみ。

地域によっては、具の細かい姿、調理法から【ざくざく】と呼んだりします。


お祝いの席に、平たい会津塗りの椀に盛り、何度もおかわりします。

おかわりしなくてはいけないというより、本当に美味しくて、ついついおかわりしちゃうんですよ!

我が家でもお正月には必ず作るんですが。

会津を含めた東北地方は、濃いしょっぱい食のイメージがありますが、この【こづゆ】は上品な味わいなんですよ。

あぁ…くいっちくなってきた!(笑)

(っ≡´ω`≡)っ

写真を見てるだけで、ほっこりする由佳さんのお土産(^^)
羅臼昆布って大きいですよね。オニコンブっていうらしいですが、大きいだけでなくいろんな味が凝縮された感じで美味いなり♪炊き込みご飯を作る時に入れておくのですが、いい仕事しますよ。
セセキ温泉で、Oh!つまみ昆布(おつまみ)ってのを買ったのですが、お茶漬けにもできて笑えました(^^ゞ
勉強、渉ってるかな。名古屋ロケの日は晴れるといいね(^0^)/

乾物屋さん???…ナニゲに由佳さんらしい(笑)。

たしかに北海道からカニとか、なま物を持ち帰るのはためらいますしね。
自分も北陸旅行で金沢の近江町市場とか、輪島朝市では、オバサン達の売り込み声にうしろ髪を引かれたクチです(笑)。

あさごはん、おいしそう!

いい奥さんになれる事、間違いなし。

こんばんは☆由佳さん♪♪

綴られるDIARY優しさ冴え伺え魅せて…

其の儘の…YUKASAN 繫がれて下さいね。♪♪♪


パッチリ目…印象深く、お…麗ですよ。♪


此れからも、らしいstyle…大切に為さって下さいね。

   由佳さん…へ…


こんばんは~☆
旅のシメは昆布ですか♪
(≧∇≦)
ウチの炊飯器には
なぜか昆布が入ってます
母が入れてるのですが、自分の舌レベルでは効果は定かではありません
(^_^;)
でも、ひと手間が食欲をそそるのも事実ですネ♪
たくさんのレシピがのった本
買うときはジャケ買いでしたか?
ソレともつくってみたいお料理があったからかナ♪
本を手にしたころよりは
いま開いたほうが
よりおいしく
できあがりそうですネ!
(*^o^*)
さて、週のはじまり月曜日
勉強もロケも昆布パワーでガンバです
由佳サンo(^-^)o


昆布の量にびっくり!!
とろろ昆布やら昆布のオールスター状態ですね(笑)
こんなに種類があるとは!

どんな出汁が出て出汁によってどんな違いがあるか楽しみですね♪

栄養士の勉強になるきっかけの本とは!
なにかを目指すきっかけのモノだから由佳さんの宝物だね(^o^)

はいっ!日本の食材がすばらしい!
これからも日本の食材・料理がすばらしい事を、日本人自らが日本食を食して感じないといけないと思います(*^^*)

中岡家の和風御膳は栄養たっぷりそうですね♪

本当に沢山の昆布で、こんなに種類があってスゴいですね。
同じ昆布でも、少しずつ違うのでしょうか?
800ページにも及ぶ料理本。きっかけになった物なら大事な物になりますよね。
今もキレイな状態ですし、大切にされてるのがよくわかります。

美味しそうな昆布のお料理。
出汁に佃煮に、余すとこなくいただけますね。
海の幸、昆布。海の中にあるのだから海に出汁はでないのかなぁ(笑)
なんて話し、昔どっかで聞いて、今ふと思い出しました(笑)

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