« スタジオ | メイン | スタジオ »

2013/12/16

コメント

赤いリース、とっても素敵ですね☆
もし私がサンタクロースなら、この温かい雰囲気の
リースがかかっているお家に、より良いプレゼントを
贈ります(^ー^)
思わず微笑んでしまうような可愛らしいエピソード、
ありがとうございます(´▽`)
「子どもはこうでなくっちゃ!」
「子どもが生まれたらこうあってほしい」
と素直に思います。
思い出すだけでとても楽しい♪
子どもの頃の喜び、楽しさ、かすかな記憶でさえも、
いつまでも忘れないでいたいですね。
素敵なクリスマスをお過ごしください☆

こんばんは~。

確か、私が小さい頃に地元の児童クラブのクリスマス会で
空き缶のキャンドル立てを作っていた事かな。
小学校の四年頃まではクリスマス会があったし、
その頃、プレゼントも楽しみにしていたワクワク感は
大人になった今も変わってないのかな…。

あと一週間ぐらい、待ち遠しいなぁ。(^^)

●「サンタクロース」 リコッタのXmas物語#08

リコッタのカフェで働く男性アルバイト君がいるのだが、ついに会うことができた。
彼は上がるタイミングだったようで、お互い挨拶だけをしてこれという会話はしなかった。
会話をする以前に僕は驚いたのである。なぜなら彼は65~70歳ぐらいだろうか?…アルバイト君は学生さんだと思い込んでいた予測とは裏腹に年配の方だったからである。
しかも恰幅が良い体型でアゴ髭も長く伸ばしているので、まるでサンタクロースのようなイメージなのである。
名前は三田配贈(みた はいぞう)。個人情報ということでリコッタは彼のことをあまり教えてくれなかったが、
どこからやって来て、どこへ帰っていくのか?謎だそうだ。
「面接に来てくれた時に、子供の頃の優しい園長先生を思い出すような雰囲気があるように思えて、
初対面だけど信頼できる人だと思ったの。残念なのは23日までしかバイトはできないそうよ。」
経験から浮かび上がる直感を大事にするリコッタが少しだけ三田さんのことを話してくれた。
サンタクロースであれば、24日はプレゼントを届けるのでバイトはできない。
アストン商店街の各お店でXmasの演出をしているが、リコッタのカフェでの演出は抜群に上手なのだ。
話によると三田さんが家にある昔使っていたツリーなどを提供してくれたようだ。
ツリーの先端にある星の輝きも凄いのだ。おかしな話…本物のサンタクロースじゃないとできない演出だと思っていた。

半年前の夏「よし、そろそろ始めるとするか!」ビーチで日光浴を楽しんでいる"会長サンタクロース"が
クリスマスへ向けた準備開始を仲間に告げる。
「君は子供たちからの希望リストの確認と発注、君はソリの手入れ、君は12月のお天気情報収集、
それから、トナカイの餌をソリに乗せるのを忘れずに。」会長サンタクロースが手なれた指示をする。
まだサンタクロースが絵本などで世の中に知れ渡る前は、北欧だけプレゼントを届ければよかったが、
今は世界中に届ける為に、約200人体制の1つのグループだ。
サンタ郵便局に加え、電子メールもあるのでSNSにも詳しい若手"髭なし"サンタも採用している。
11月にはそれぞれのサンタが配達する国が決まり、12月上旬には人間にばれないように
それぞれの国へ滞在しないといけない。あるふたりのサンタの会話が聞こえてきた。
「わたしは南米へ行くのでカーニバルのダンサーに扮しようと思ってる。おまえさんは?」
「ああ、今年は日本じゃ。食べ物が美味しい国だし、街のカフェにでも行ってみようかと思っとる。」…
……という話があったんじゃないか?と僕はリコッタに長々と身振りを付けて熱弁した。
短期のアルバイトの人があまりにもサンタクロースに似ていたので僕はちょっとおかしな話をした。

mikaは仕事が終わったら友達同士のXmasパーティーに出掛けるようで
いつもとは違う編み込んだヘアスタイルをしていた。特別な日のヘアスタイルだ。
僕はこの"特別なヘアスタイル"がとても気に入っている。
5~6才の頃のmikaは自分ではまだできないので、特別なヘアスタイルを母親にお願いしていた。
完成した時に鏡の前でクルっと一回転する姿は、どこで覚えたのか大人のようだった。
母が忙しい時間を割いてmikaの特別なヘアスタイルを編んであげている姿は、僕にとって子供の頃の良い思い出だ。
今でも大人になったmikaの編み込んだヘアスタイルをみると家族のような温かさを感じるのだ。

僕は本当のところではサンタクロースをあまり信じていない。
けれどリコッタと話をしていると信じてもいいかもしれないと思う時がある。
ある年の冬、ぐっさんのテレビ番組でサンタのことが話題になっていた。
「実際にサンタクロースが実在するかということよりも、
心の中にサンタクロースがいるのか、いないのかということが大事。」とのこと。
いろんなサンタクロースの解釈がある中で、僕はこの解釈が一番好きだ。

"三田さんがサンタクロース?"と僕がヘンなことを言ったので
その晩、リコッタはいつもより寝付きがよくなかった。
サンタの事を考えていたら、急に片方だけある赤い手袋を思い出した。
ちょっと早いけれど、リコッタはその赤い手袋を枕元にぶら下げた。
もしサンタクロースがいるなら長時間夜空を走ることは寒いことだろうと思い、
リコッタは枕元の赤い手袋と一緒にホッカイロをそっと添えた。

お疲れ様です(^o^)こんばんは♪
二度目のコメント失礼します。
セントさんのコメントがまた切れてしまったので、こちらで投稿します。

~『おはようドクター』お疲れ様です(^o^)たくさん出演して"おはドクの中岡先生"になって下さい♪ヒャー寒い!ほんとホッカイロが重宝するね♪お腹にこっそり(笑)自分は足貼りタイプ(^^)お腹以外も冷さんで風邪に気をつけようね♪~

毎度毎度失礼します。なんで切れちゃうのか不思議?早く解決しないとね。

そうですね なぜか わくわくする クリスマス サンタさんの正体が わかっても 子どもの頃から 町の雰囲気を 含めて 好きです 日本人なのに 正月より 好きです あはは

ははは~(笑)
さっさくサンタのコスプレを買いに行こう!!

由佳さんこんにちは♪おー♪かっか可愛いすぎる女の子♪こんな子供なら欲しいな♪子供の頃可愛い子は大人になるとやはり美人さんになるのですね(^|0|^)サンタさんもピーターパンといっしょで子供には見えるけど大人には見えないのかな!?由佳さんはそれだけ純粋だったんだろうねっ(^○^)

サンタさんいるよ。
この夏世界中のサンタさんが天草に集まるイベントがあり、話題になりましたよ。

由佳ちゃん小さい頃の面影があるね〜、今なら芦田マナちゃんみたいに子役で活躍できそうに可愛いね。

由佳さん お疲れ様です。

物語にあるサンタクロースは見れませんが
喜ばしたり、楽しませたり、サンタに扮していれば
本物のサンタクロースですよね。

そういう場面を見かけると微笑ましいですね(^.^)

由佳さんの写真、良かったです。

僕は夢の無い子供で、早くからサンタの存在をそれとなく
ウソだと感じておりました…。そういう演出プレゼントを
してくれる親でも無かったですしね。でもクリスマスは、
当然今でも大好きです。

今年は夏ばかりじゃなく冬までもおかしな天気ですね…。寒いのは日本だけじゃなく、米国や欧州、中東も。エジプトやイスラエルで100年ぶりに雪が積もったとか。スフィンクスが雪化粧なんて、ちょっと想像できないですね。
サンタクロースのおじさんも、トナカイも調子狂うんじゃないかな(^^ゞ
日本て、とても贅沢な国。
クリスマスで盛り上がり、尚且つ1週間後にはお正月♪
欧米等は大晦日から新年ってカウントダウンや花火は上がっても静かなもんですからね。だから年末年始のツアーに添乗するのが嫌でした。日本から餅を持参して、ホテルの厨房を借りて雑煮を作ってた懐かしい記憶(^^)

25日が26日になると、それまでの賑やかなクリスマスの飾り付けや街中に流れてたクリスマスソングや讃美歌が消えてしまい、年の瀬ム−ド。そして大晦日から一夜明けると新春の祝杯ム−ド一色。短期間でこんなに様相が変わるのは日本のこの時期だけ。日本歳時記、いや風物誌なんでしょうね。
そういう時期に中岡家にあっては12月は誕生日月だから特別に思い入れのある月になるのかな。
お母様からのクリスマスリ−スのプレゼント。きっと由佳さんにサンタさんからの素敵なプレゼントがありますようにとの思いがこもってるのかもしれませんね♪
ちなみに我が家の玄関にも小さめなリ−スと鉢植えのポインセチアが置いてあります(^^)
時差ボケきつく、夜中に目が冴えて困ります(>_<)おやすみなさい。


おいらは理系で実際に見た事や触れた事にしか真実を実感できません。
子供の頃もブラックホールや量子力学なんか信じていませんでした、
今は少しそういう事もあるんだと少し実感していますが自分の目で見た事にしか
真実を見いだせません。 そう言う事には夢も希望もありませんね^^
今になって漫画本やアニメを少し見ますが子供の頃はませていたせいか早く大人になりたいと子供心に同年代の子供を見下していたような記憶があります。
 今でもサプライズに心から感動した記憶が少ないです。

 ゆかちゃんみたいに心から幸せを実感できる人は本当に凄いと思いますよ。
そんなゆかちゃんの温かい心がとても素晴らしく子供心があって素敵に思います。  おいらは只の大人のふりをした子供ですけれどね^^
 
 あと一週間だね。心よりお祝いの言葉にかえさせて頂きます。
        

         子供の頃の夢を忘れないでね^^

幼稚園児の由佳さん、めっちゃかわいいです😊
そしてそれにも増して、この写真と園長先生のお話がすごく合っていて、思わず微笑んでしまいました。

初めてこちらにコメントさせていただきます♪
とても 良いお話しだなぁと(*´∀`)
子供の頃は キラキラした気持ちで私も待っていたのかなぁ
心の隙間を埋めてもらいました♪(*ノ▽ノ)
クリスマスカード♪応募しました
当たらないかなぁ☆
寒くなりましたのでゆかさんも御自愛下さい。

毎年クリスマスは怖い。五月の梅雨の時期にクリスマスだといいのになーと思います。バレンタインは真夏にやってチョコが溶けるとみんな苦労するだろうなーと思います。ホントにすみませんこんなコメント。

クリスマス当日が由佳さんの誕生日だからわくわくするのでは?土曜にガラケイからスマホに機種変したので90日間、携帯ブログにコメントが出来なくなってしまいました(T_T)由佳さんに誕生日にお祝いコメントと新年の挨拶が出来ないのが辛いです(T_T)でもコメントが出来ないだけで、ブログは読めるし、クリスマスカードの応募は出来ますよ(^-^)vクリスマスカードの応募は今日が締め切りなので、かなりのポイントを使って応募しました(^-^)v携帯ブログにコメントが出来ないので、たまにこちらのブログで、携帯ブログのコメントをしても大丈夫ですか?

僕は今でも、由佳たんサンタさんが我が家へ来ることを夢見ています^^

お疲れ様です(^o^)

大きくて立派なリースで!赤い花がたくさんできれい(*´∀`)♪DIARYの写真だと赤い花がよりわかる♪大人の落ちついた温かい赤って感じ(^o^)
きらきらしたものもあるんだ!本格的なものから手作り風なものからと毎年いろんなリースが出てきて楽しいね♪

お母様からの言葉どおり丸い円…縁がサンタさんとかかるといいね\(^o^)/

サンタさんの存在
自分は小学生になってから、やっぱりまわりの友達と話してわかるよね(^^)
「いないよ!」って友達に言われて「そんなの知ってるよ」と強がって言い返したけど、内心は"ウソ!…"って気持ちだったのかな(>_<)

でも由佳さんはまわりに流されないで!当時から真の強いピュアな心を持った女の子だったんだね(^o^)

「窓の鍵を開けておきなさい」はリアルでうまいですね(^^)
自分の家では靴下を枕元に置き、翌朝にはプレゼントが靴下の上に置いてあったよ♪靴下はサンタさんへの目印みたいなモノって考えてたかな(*^^*)

卒園式の写真園長さんとの握手写真かわいい♪
ちっこい手で握手(*^o^)/\(^-^*)
卒園式のときに手の温もりで「ん?サンタさん?」って思ったり(笑)
でも園長さんにひげを着けサンタ衣装着たら、サンタさんに見えるね(笑)

今は自分達が夢をたくさん与えてあげて、いっしょに楽しいクリスマスを過ごしてあげないとね(*^ー^)ノ♪
個人的にも姪甥たちのよろこぶ顔が楽しみです(^o^)

由佳さんも楽しい素敵なクリスマスを過ごして下さいね(*^▽^)/★*☆♪

由佳さんのクリスマスのエピソードやちっこい由佳さんなど、今回もDIARY楽しかったです(^o^)
それではクリスマスまでワクワクしましょうね♪
おやすみなさい(*´ω`*)

ちっちゃい由佳ちゃんかわいい~(^ω^)

サンタクロースを信じていたのは僕は小学校の3年生の頃まででしょうか。
それこそ幼稚園の頃は新聞に入ってくる、おもちゃ屋さんの広告を親からを見せられて
「サンタクロースに何を頼むの?」と聞かれ、おもちゃの自動販売機が楽しそうで「これ」と
指さすと、本当にあってビックリ、嬉しかった思い出があります。
何故分かったの?みたいな感じですね。あと「ラジコンを下さい」と張り紙したり、クリスマスツリーを飾ったり。
あと楽しみなのは、めったに食べられないケーキでした。サンタクロースの人形とかイチゴショートケーキとか。
サンタクロースはちょっと食べられないですがご馳走でした。

素直に信じて、喜べる幸せって確かにありますよね。
20才も過ぎて男3人で過ごしたクリスマスイブが一度ありましたが、
それはそれで良い思い出です(笑)

一枚目の写真は、思わず何度も見返してしまいました
冷たい空気の流れが感じられる背景と
美しい由佳さんの笑顔と
暖かい気持ちのこもったリースと…
素敵な写真ですね

どうか、すばらしいクリスマス&誕生日を迎えられますように…

由佳さん、こんばんは。
ところで、下の写真の幼稚園児は由佳さん?
かわいい子だったんですね、昔も今も。

クリスマスとか来ても、何とも思わなくなったら、大人だって誰かが言ってた。なるほどなあとか思った。

天然ではなく純粋ですね。
そんな純粋さが、今でも素直な可愛らしさに繋がっているんでしょう。


さて、江戸の町には、元相撲取りで赤いちゃんちゃんこを着た、心優しき小間物屋の三太郎という男が居ました。

三太郎は元相撲取りなので、自分のことを自己紹介する時は『わし、三太郎っす』と言ってました。

三太郎は、毎年年末になると、自分自身が日々食うのに困るような、儲けの無い商いをしているにも関わらず、身寄りの無い子どもや、一人暮らしのお年寄りに、商売道具の小間物などを、深夜にこっそりと配って歩いてました。

風呂敷に、たくさんの小間物を包み、『せいや!』のかけ声と共に担いで歩く三太郎。

江戸も年の瀬は冷え込み、三太郎の鼻は真っ赤になっていました。


そんな三太郎の良き行いに感銘した、将軍吉宗は三太郎を城に招き仲良くなりました。

オランダ商人が江戸城に来る際には、通訳が箱根で温泉たまごを食べ過ぎて同行出来なくなり、なぜか通訳に三太郎を呼び寄せ。

吉宗が三太郎の行いをオランダ商人に聞かせると、大いに喜び。

その商人がオランダに帰国した数年後、別のオランダ商人が江戸城に来た時に、ある絵本を持ってきまして。


そこには三太郎そっくりの、赤い服を着たちょんまげ男が、聖夜に子どもたちにプレゼントを配り歩く話。

タイトルはsantarous。

その絵本は世界中に広まり、フィンランドではなぜか、トナカイのそりに乗って、Santa Claus という題名になりました。

そんな話を毎年クリスマスの時期にブログに書いて居ますが、今年はどんな話にしようかな。

純粋な心をもつ、由佳姫様に登場してもらおうかな!(笑)

(っ≡´ω`≡)っ

イヴの日は、東京は雪かも…

コメントの確認

コメントのプレビュー

プレビュー中です。コメントはまだ投稿されていません。

処理中...
コメントを投稿できませんでした。エラー:
コメントを投稿しました。コメントは記事の投稿者が承認してから表示されます。 さらにコメントを投稿する

入力された文字と数字は画像と一致していません。再度入力してください。

最後に、下の画像の中に見える文字と数字を入力してください。これはプログラムを使ってコメントを自動的に投稿するのを防ぐために行われています。

画像を読み取れない場合は 別の画像を表示してください。

処理中...

コメントを投稿

コメントは記事の投稿者が承認してから表示されます。

アカウント情報

(名前とメールアドレスは必須です。メールアドレスは公開されません。)