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2015/07/01

コメント

時々の遠出は
育児の隙間のいい気分転換になりそうですね

カエルの鳴き声が聞こえないのは
捕食できる虫たちがいないからかな?
ちょっと不気味な気がしますけど・・・

●山梨再び、カエル再び

70年代後半、再々放送で人気を博した『ど根性ガエル』が
今年の夏に実写ドラマ化で甦る。テレビCMが流れるだけでも涙が出るくらい嬉しい。

アニメ版『ど根性ガエル』には感動する話がいくつかある。
その中で異色の話「びっくり!!コン虫採集の巻」というのがある。
夏休みの最終日を描写した話だが、
昆虫を探しながら主人公の成長するシーンが3回表現されている。
それは母ちゃんからの言葉、ゴリライモとの会話、そして窓辺のひろし。
ビートニクスやロック音楽に共通するテーマ"成長する―Growing UP"ということをキャッチできる作品なのだ。
『ど根性ガエル』には後にジブリで活躍するクリエーターが携わっていて
ジブリで提示してくれる"森や自然と向き合うときのマナー"と繋がっている気がする。
『風の谷のナウシカ』や『もののけ姫』の"原案のかけら"のひとつとして
「びっくり!!コン虫採集の巻」が繋がっている気がするのだ。
プロのクリエーターからすれば関連性はないと言うだろう。
でも根底にある自然に対する一貫性が僕には感じられ、
間違いなく僕の少年期を支えてくれたマナーのひとつなのだ。
今でも考えさせられる「びっくり!!コン虫採集の巻」。約15分という短い時間の中に
生物多様性、CO2温暖化、最近の事だとスーパー台風などの対策に役立つヒントが詰まっている気がする。
「びっくり!!コン虫採集の巻」という異色の話があることで
『ど根性ガエル』という作品がより魅力的に感じられるのだ。

粋なユーモア、江戸前寿司、祭りと神社、梅さんの勘違い
水門と青空、進化する東京、ヒグラシの鳴き声と夕暮れ…
寅さんの息吹を継承するかのような下町が目に浮かぶ。
平成の時代に新作が見れるとは思わなかった。
実写版がどんな内容でも、僕は100%肯定したいほど楽しみにしている。

カエルの鳴き声が聞こえなかったとのことなので、
カエルの話をしたら中岡さんが喜んでくれるかなと思ってピョン吉(笑)の話をしました。

由佳さん お疲れ様です

山梨は甲州ワイン有名ですよね
飲食の仕事をはじめた頃、たくさんの輸入ワインのなか
山梨ワインがあって不思議だったのを思い出しますよ

初心にかえって頑張ります(^.^)

自然豊かで季節感漂う光景ですね。

 美菜ちゃん、色んなところへ行けて
 羨ましいな~

 時代を映す建物とか
その名の通り、美味しい食材が揃って
 由佳さんの腕の見せどころですね(^_-)-☆

由佳さん、こんばんは。
日帰りできるからいいですね!
美菜ちゃんがもう少し大きくなったら、温泉なんかもいいよね!
♪中央フリーウェイ ・・♪ 古っ!(でも好きな曲です。)

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